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2015年9月28日 (月)

Linux DMC-g7H 開封そして外観を見る

先日購入したLinuxDMC-G7H、すばらく忙しくブログに書けずにいたが開封した様子をアップしたいと思います。
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見た目は今までのLumixGシリーズと比較すると直線を基調としたデザインで角ばっています。
質感はプラスティック感がハンパ無いですがこのカメラに質感を求めないのと軽いので良しとします。
しかし価格の割には安っぽい感が否めません。
ただキットレンズのLUMIX G VARIO 14-140mm F3.5-5.6 ASPH. POWER O.I.S.の単体購入価格を考えると割安感もあります。
Panasonic マイクロフォーサーズ用 交換レンズ LUMIX G VARIO 14-140mm F3.5-5.6 ASPH. POWER O.I.S. ブラック H-FS14140-KA

カメラは非常に軽くキットレンズを取り付けても実測670グラム程度、ちょうどCanonEosKissX7に標準ズームと取り付けたものと同じ質量でした。
大きさも同じくらい。

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写真は14mm F2.5の単焦点レンズですがミラーレスだけあって薄い。
凹凸があるのでさすがにポケットには入らないけど気軽に持ち出せるサイズ。
EosKissX7の標準ズームレンズが大きく見える。

まだ使い込んでないので分かりませんがオートフォーカスの速度は感覚的にはX7やNikon1 V1と比較しても差は無いように感じます。
厳密に測らなければ分からない程度遅いのかもですが、スポーツ撮影にも使えそうな感覚。
あとはAFの精度の問題かな。
4K動画や4KPhotoはまだ使用していないので、また多少使い込んだらレポートしたいと思います。

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